ゴードンのいのちびろい

大きな機関車たち 汽車のえほん


トーマスの支線もエドワードの支線も本線ほど橋や線路が
しっかりしてないので大きいゴードンたちは走らせないようにしている。
ゴードンが支線の機関車たちが本線を走るのは不公平だと。
そして支線は下等だと。またも勘違いし話しは始まる。駅で出発待ちをしているゴードン。
ここで新米の機関士が女性の緑のハンカチひらひらを出発の合図と勘違いしゴードン出発進行。
しかし間違いがわかり戻ってくるともうエドワードが出発する時間で先にエドワードを出発させる。
6:25急行ゴードン、6:30エドワードというダイヤがエドワードが出たことでごっちゃでぐちゃぐちゃ。
当然信号係もごっちゃでエドワードが本線へゴードンが下等の支線へ。
4、5時間かけお客に謝りその日はなんとか。
しか支線に行ってしまったゴードンは朝寝ていると運悪くビルとベンからいじられる。
意外と気の弱いゴードンこれにびびりまくり。
そんなときにボコがゴードン「地獄に仏」と感謝。
ボコの「貨車やらないぞ」の一言でビルとベンを退治。ゴードンボコに君付け。

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