ビルとベン

大きな機関車たち 汽車のえほん


ビルとベンは紙やペンキ、プラスチックを作るときに必要な陶土を山から掘り出して
その陶土などをエドワードの支線に運ぶ仕事をしていた。
ある日そこにあるはずだったビルとベンの貨車が無くなっていた。
するとそこにはディーゼルの油のしみが。
するとビルとベンよりも機関士たちがいきりたちなんとか雪辱しようと企む。
そしてそのディーゼルに前から後ろから双子だからできる攻撃でディーゼル機関車ことボコを狂わせる。
エドワードがそのいたずらをやめさせボコを紹介。
メトロポリタン・ビッカーズ2型というのに焦りまくりおどおど。
ボコも知らずとは言え貨車の事を謝りエドワードからビルたちの扱い方を教わる。

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