百年まえのスカーローイ

100さいの機関車 汽車のえほん


ナンシーがもうすぐ100歳の誕生日になるスカーローイを磨いている。
そんな時スカーローイは自分の生まれた時の話をしだす。
スカーローイと双子のタリリンの話ではできた当時機関室が無かったなど珍しい絵も見れる。
とにかく客車を引きたくてしょうがないスカーローイだがまずは貨車を引くことが仕事。
しかしどうしても客車がひきたいとぐずるスカーローイの顔は不機嫌度150%。
とうとう支配人から愛想つかされ防水布を掛けられてしまった。

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